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年4回ある定例会において、自民党県議団を代表して当面する県政の重要課題について、代表質問を行っています。質問者は、予算を伴う第1回と第3回は2人、第2回と第4回は1人とし、質問時間は答弁を含め1人当たり120分以内となっています。また、一般質問の質問時間は答弁を含め1人当たり60分以内となっています。

平成29年 第3回定例県議会における自民党県議団の代表質問者及び一般質問者


代表質問者  禧久  伸一郎  議員    
一般質問者  郷原  拓男  議員  田之上  耕三  議員  伊藤  浩樹  議員
 藤崎    剛  議員  長田  康秀  議員  永井  章義  議員
 堀口  文治  議員  小園  しげよし  議員  宝来  良治  議員
 大久保  博文  議員  松里  保廣  議員  園田    豊  議員

一 般 質 問

平成29年 第4回定例県議会における一般質問の主な質問内容は以下の通りです。

郷原  拓男  議員

「新たな県政ビジョン」について

宮城全共の総括と,今後の取組について

桜島ビジターセンターの運営について

鹿児島県民の歌について

在宅医療・介護連携推進支援事業について

統合型校務支援システムについて

リカレント教育について

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田之上  耕三  議員

財政問題について

マニフェスト等について

来年度の公共事業予算編成の基本方針について

霧島市の県管理道路の整備促進について

県道443号(幸田栗野線)の改良について

県道103号(栗野停車場えびの高原線)について

大河ドラマ「西郷どん」及び霧島市が整備を進めている「日当山西郷どん村」について

ジオパークについて

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伊藤  浩樹  議員

明治維新150周年に係る観光振興について

日本一に輝いた『和牛王国鹿児島』のPR活動と牛肉等の輸出状況について

教育行政について
  (1)義務教育学校について
  (2)鹿児島県の学力向上について
  (3)特別支援教育総合推進事業巡回相談員派遣について

南九州西回り自動車道の整備状況について

地方における医師確保対策について

鳥インフルエンザの防疫対策について

ピロリ菌検査事業について

原子力防災訓練について

燃ゆる感動かごしま国体について

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藤崎    剛  議員

知事の政治姿勢について

鹿児島港本港区エリアとスポーツ施設について

公文書館の設置について

鹿児島から総理大臣を出すには

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長田  康秀  議員

知事の政治姿勢について
  (1)知事の支持率について
  (2)知事と中小企業経営者との意見交換会の実施について
  (3)本県の経済・景気の状況について
  (4)扶助費について

中小企業への支援と育成について
  (1)直近3年間の中小企業の倒産件数等について
  (2)中小企業の資金調達支援について
  (3)サービス・イノベーション推進事業について
  (4)人材不足対策と人材育成について

生活保護について
  (1)都道府県別による生活保護率について
  (2)生活保護の受給者数と負担額について
  (3)申請件数と支給決定率の割合について
  (4)ケースワーカーの担当世帯数について
  (5)研修内容と研修対象について
  (6)民生委員・児童委員について

鹿児島県消費者基本計画について
  (1)県消費生活センター等の取組状況について
       ・県における相談件数と相談内容について
       ・県の消費生活相談体制の整備について
       ・消費者ホットラインについて
  (2)市町村消費生活センター等の取組状況について
       ・市町村における相談体制の整備状況と相談件数について
       ・県と市町村との情報共有について
       ・今後の相談体制の充実・強化について
  (3)消費生活相談員の人材育成について
       ・相談員の研修・育成について
       ・相談員の資質向上について
       ・講座の開催及び参加人数について
  (4)消費者教育及び関係機関との連携について
       ・教育現場での取組について
       ・地域等での取組について
       ・関係機関との連携した取組について

鹿児島市南部地区の交通課題について
  (1)指宿スカイライン2期区間について
  (2)産業道路の渋滞対策について
  (3)臨港道路鴨池中央港区線について

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永井  章義  議員

知事の政治姿勢について
  (1)今回の総選挙に関して
  (2)国の動向と連動した本県の基本的取組等について

伝統的工芸品産業振興に関して
  (1)後継者育成と販路拡大について
  (2)鹿児島港本港区エリアまちづくりの考え方について
  (3)無形文化財への指定と表彰制度の活用について

ひとり親家庭医療費助成制度に関して

農政問題に関して
  (1)担い手への農地集積等について
  (2)さとうきび作振興に関して

奄美群島振興開発事業に関して
  (1)総合調査と奄振交付金の活用等について

世界自然遺産登録に関して

水産業の振興に関して

国道58号の整備に関して

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堀口  文治  議員

保健福祉関係
  (1)地域医療構想の推進について
  (2)国民健康保険の新制度について
  (3)健康かごしま21の推進について

企画・土木関係
  (1)島原・天草・長島架橋構想について
  (2)北薩横断道路の整備状況について
  (3)県道荒崎田代線のバイパス整備について
  (4)県道湯出大口線の整備について
  (5)県道荒崎黒之浜港線の整備状況について
  (6)肥薩おれんじ鉄道の経営安定化について

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小園  しげよし  議員

来年度県予算編成と今後の見通しについて
  (1)社会費(扶助費)の膨張額(対27年)
  (2)生産労働人口の減少をどう捉え、将来的にはどのようになっていくと予測されますか。
  (3)いわゆる2025年になると、医療・介護需要が爆発的に高まるが、県の2025年までの10年間の医療・介護の膨張額はどれくらいになると予測されますか。
  (4)平成29年度国家予算においても、歳出は膨らみ続け、税収確保に国は苦労している。今後、2025年に向かって、これを受けての県としての更なる歳出削減策を示してください。
  (5)今後、県庁の事務においても、IT(情報技術)、ICT(情報通信技術)、IoT(インターネットに様々なものを接続すること)を活用した事務事業や作業の見直しが必要と考えられるが、これまでの取組と今後の情報化の方向性について示してください。

子供を産み育てる環境について(3世代近接住居の仕組みづくりについて)
  (1)いじめ、不登校、ニート、ひきこもり、フリーターなどの現状をどのようにとらえているか(その把握数)。その解決に向けての動き、取組、制度等についてお聞きします。
  (2)不登校、引きこもり、ニート、フリーター、いじめなどは年々抜本的な解決策が見えてこないが、その原因をどうとらえているのか。また、県内でのそれぞれの発生件数を示して下さい。
  (3)核家族化が進み、家庭教育の力が弱くなっている。3世代近接住居の仕組みづくりについて
  (4)地域力や学校の先生方の指導力も低下しているのではないかという指摘が多くある。教職員の不祥事等を踏まえ、教師不適格な先生方への対応は、現在どのようになっているか。

観光振興策について
  (1)県内におけるWi−Fi整備の状況と今後の整備について
  (2)言語表示の少なさ、分かりにくさに対する対応について
  (3)施設等のスタッフとのコミュニケーションが取れない等の対策について
  (4)鹿児島県を訪れる旅行者に対する訪日前と訪日中の情報源の整備状況と今後の整備の見込みについて
  (5)観光庁「観光ビジョン実現プログラム2017」の主要施策の中の、「文化財の観光資源としての開花」の中に優良観光拠点モデル4地域の重点支援とある。「景観の優れた観光資産の保全活用による観光地の魅力向上」に景観まちづくり刷新モデル10地区へ重点支援とある。また次に、「国立公園のナショナルパークとしてのブランド化」、国立公園満喫プロジェクトで「8公園で策定されたステップアッププログラム2020を実施」とある。「滞在型農山漁村の確立形成」の中で、農泊に取り組む地域を2020年までに500創出とある。「古民家等の歴史的資源を活用した観光まちづくりの推進」を2020年までに全国200地域で展開するとされている。いずれも上記の施策は2017年の主要施策として観光庁で作られたものであるが、県市町村において、どのような取組がなされようとしているのか、お伺いしたい。

太陽光について
  (1)森林法、開発行為の許可、第10条の2に基づき許可した場所において発生したトラブル件数、内容、場所について報告されたい。
  (2)林地開発許可制度においては、災害の防止、水の確保、環境の保全が審査の許可基準となるが、許可しても災害や水害が発生したり、防風や反射光、イノシシなどの鳥獣被害等が報告されているが、これだけでは太陽光発電所の設置によるトラブルは解消できないと思う。今後どう対応されるのか。
  (3)森林法第10条の3に基づき、県内で監督処分として中止命令・復旧命令をされた事例を示せ。
  (4)森林法206条に基づき、県内で罰則の適用を受けた事例を示せ。
  (5)防風や反射光、イノシシなどの鳥獣害等はどこで審査されるのか。

地熱発電について
  (1)県内各地で地熱発電の動きがあるが、県はどのように把握しておられるか。
  (2)霧島市、指宿市などの観光地においては、温泉への影響が懸念され、これまでも幾度となく住民・観光業者と地熱開発業者との対立が起きている。県はこれまでどのように対応されてきたか。
  (3)現在の温泉法の中で、地熱については県の温泉審議会等で審議されているが、新たに地熱法なる条例を作る必要があるのではないか。

産業振興策について
  (1)県内企業の景気・経営状況について
  (2)人件費が安いということで外国進出を試みた企業が、歩留まりの悪さや商習慣の違いで新たな拠点を鹿児島県内に再構築している例が、指宿市や鹿児島市にある。このような企業が大きく雇用を増やし、世界的企業に育っていってくれることは、県内経済にとっても大変重要なことである。このような、世界的企業に成長する可能性を持った、高い技術力を有する企業に対する支援策に力を入れてほしいと願うが、どう考えるか。

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宝来  良治  議員

県の防災体制について
  (1)県災害時受援計画について
       ・鹿児島市における物資拠点とその選定理由
       ・複数ある物資拠点の運用ルール
       ・物資拠点における鹿児島市との連携について
       ・鹿児島中央卸売市場青果の運用について
       ・マリンポートの災害時に想定される役割について
  (2)避難所管理運営マニュアルについて
       ・改定内容
       ・各市町村のマニュアル作成取組状況
       ・マニュアル改定による関係団体との連携強化の取組状況
  (3)災害時協定について
       ・協定締結状況
       ・地域防災計画改定時などにおける協定締結先との情報交換の現状
       ・県防災訓練における協定締結先との連携訓練について
       ・災害時支援事業者の位置づけ
       ・県災害時受援計画策定後の物資輸送に関連する協定先との調整の状況
       ・大規模災害時の協定締結内容の見直しについて

障害者雇用について
  (1)鹿児島県内の障害者の数及び一般就労者数、福祉的就労者数
  (2)法的雇用義務のある企業数と、その障害者雇用状況並びに達成率
  (3)障害者の雇用の促進等に関する法律の改正について、新たに雇用義務が生じる企業と増加する障害者雇用に与える影響について
  (4)ハローワークへ求職申込している障害者数のうち有効中の者の数について
  (5)特別支援学校から就労(一般・福祉含む)するときの就労支援
  (6)ハローワーク、障害者就業・生活支援センター、障害者職業センターの支援内容と連携について
  (7)障害者の新規雇用企業に対する助成・支援について
  (8)就労継続A型事業所及びB型事業所の平均賃金等について
  (9)B型事業所の工賃アップへの取組とその効果
  (10)県政ビジョンで掲げている多様な就労ニーズに応じた、就労機会の提供や雇用機会の確保を促進するとあるが、どのような取組を想定しているか。

住民税非課税世帯の未就学児の医療機関での窓口負担を無くす制度について
  (1)受診者数及び医療費の増加をどのように予測し、県・市町村の負担増をどう積算しているか。
  (2)小児医療の現状(休日・夜間を含む小児医療提供体制、小児科標榜医療機関数、小児科医数、地域偏在)と課題とその対応状況について示せ。
  (3)第2回乳幼児医療費助成の在り方に係る有識者懇談会までにあげられた課題とその対応状況、並びに、今後さらに検討が必要な課題は何か。
  (4)小児医療における適正受診への取組として県が行っているものをあげ、その効果と今後、適正受診に向けてどのように取り組むのか。

子育て支援について
  (1)子育て世代包括支援センターの設置状況について示せ。
  (2)要保護児童対策地域協議会の設置状況並びに要保護児童対策調整機関の指定状況について示せ。
  (3)児童等に対する必要な支援を行うための拠点整備に努めるよう法が改正されたが、県内の支援拠点の整備状況及び同拠点の重要性について示せ。

温泉の効果的な活用
  (1)鹿児島県内温泉で起きた有害事象
  (2)温泉を安心安全に運営するための県の管理・検査体制
  (3)温泉法改正後の泉質検査の状況
  (4)温泉の外国人対応状況について

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大久保  博文  議員

財政について
  (1)地方消費税の清算制度について
  (2)地方法人課税制度について

社会資本整備について
  (1)大隅縦貫道の整備について
  (2)志布志道路の国道220号線付近の計画について
  (3)他の大隅地域の道路整備について
       ・国道504号
       ・高隈串良線
       ・寿大通線

農業農村整備について
  (1)農業農村整備事業関係の予算について
  (2)肝属中部畑かんについて
  (3)笠野原畑かんストックマネジメントについて

水産業について
  (1)漁業権のあり方について
  (2)水産業の多目的な公益的機能について

発達障害について
  (1)現状
  (2)症状の軽減に向けての取組について
  (3)家庭教育支援

教育について
  (1)地方の普通科高校における教育水準維持の取組について
  (2)家庭科教育について
  (3)道徳教育について
  (4)教科書採択について
  (5)論理力について
  (6)憲法教育について

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松里  保廣  議員

本県の財政状況について

有人国境離島法の着実な推進について

屋久島空港のジェット化の推進について

種子島・屋久島LCC路線開設に向けた取組について

口永良部島の社会資本整備の推進について

さとうきび及びでん粉原料用さつまいも生産振興対策の充実・強化について

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園田    豊  議員

過疎地域の対策について
  (1)存続困難な集落の現状と今後の対策は
  (2)小・中・高校の廃校跡地の現状と有効利用に対しての県の支援・対策は
  (3)半島特定地域「元気おこし」事業・地域振興推進事業等による過疎地対策は(各市町村との連携)

高齢者対策について
  (1)高齢者世帯の現状と健康づくりについて
  (2)高齢者の孤独死の現状・その要因・対策について
  (3)地域における高齢者の生きがい対策について
  (4)高齢者の働く場づくりについて

廃棄物対策について
  (1)本県の廃棄物の現状(一般廃棄物−市町村分/事業系を含む産業廃棄物)と今後の対策
  (2)本県の最終処分場(安定型・管理型)の現状と県の考え方
  (3)エコパークかごしまの搬入状況と今後の取組は

災害対策について
  (1)公共施設(小・中・高校も含む)の避難所としての現状(指定状況)と今後の取組
  (2)災害拠点病院の現状と災害発生時の対応並びに県立病院の対策は
  (3)砂防関係事業の現状と今後の取組は

南薩地域の振興対策について
  (1)県立吹上浜海浜公園の現状と今後の整備について
  (2)県立南薩少年自然の家の現状と利用促進への取組は
  (3)県道鹿児島加世田線の交通状況と整備について
  (4)県立薩南病院のあり方について
  (5)農業開発総合センターの整備促進について







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